原則として、全期間応急処置以外はおこないません。
どうしても治療が必要な時でも妊娠中期のみ。
妊娠初期(0〜19週)
応急処置のみ
妊娠中期(19〜31週)
必要な場合のみ治療可能
妊娠後期(31〜42週)
応急処置のみ
出産後6〜8週以降から治療開始