診療上必要な場合のみ撮影いたします。 防護エプロンを着用し、腹部には照射しないので、 胎児への被爆線量は、ほぼゼロになります。 よって、防護エプロンを着用していれば、必要以上に心配しなくても大丈夫です。

ただ、つわりがひどくて、お口に中にレントゲンフィルムを入れられない時は、あご全体をうつすレントゲンを撮ることもあります。 それも防護エプロンを着用して撮影しますので大丈夫です。